◎毎月第三日曜に開催(親子クラスです) 

13:30-14:30   /   15:00-16:00

⭐​現在満席⭐

シュタイナーの考えと方法に沿っています。

☆はじめてクレヨンを持った時、「絵が苦手」と感じる赤ちゃんや

幼児はいません。おどろきや楽しみ、喜びと共にあった「お絵描き」。

その気持ちを大切に育て、可能性の「扉」を開いておくことがこの時期の大事なことです。

☆幼児期に一番育てたいのは「意欲と好奇心」

この高さが将来の学力、人生の満足度に大きく影響を与えるといわれます。

​☆お母さんの癒しの場としても

静かな歌や手あそび、子どもの静かに絵筆を動かす様子に「癒される」「ホッとする」というお声も

日時

毎月第三日曜日 (変更の場合あり)

13:30-14:30  15:00-16:00

​場所

​木のおもちゃ"かばんねこ" レンタルスペース

(群馬県 桐生市 相生町3-149-6)

​対象/参加費

​3歳~小学校入学までのお子さんと保護者

体験:3000円

​お月謝については体験時にご説明します。

To play, press and hold the enter key. To stop, release the enter key.

3才になると「分かること・出来ること」

・おもちゃと「お道具」の区別がつくようになります

  遊びの時間、特別な時間という、時間の区切りが意識できるようになる年齢です

・手の発達が「筆を持つ」、指先のコントロールまで出来るようになります

 ​早い年齢から鉛筆やペン、筆など「細いもの」を指先で扱うことは、発達を阻害することに繋がります

▽参加されている保護者の方の声▽

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​Kさま

・家では大騒ぎで遊んでいる子が、「しん」と静まり集中している様子を見て、自分の子にこんな姿があるのかと驚きました。

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​Dさま

・初めて参加したとき、先生の声かけであんなに小さな子たちがお水の入ったビンをそ~っと両手であんな風に持てるのか!と感動しました。

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​Mさま

​・シュタイナー教育を知って、3歳になるのを待っていました。子どもも毎回「またお絵かきしたい。」と楽しみにしています。